
翔泳社さんから11/5に日本初のブログのムック本「bloggers」が発売されます。
僕も少し書かせていただいてます。
4つ収録されている対談、座談会がとにかくおもしろいらしいので必見です
僕も早く読みたい。
ZDNetで記事を書きました
進化するブログとその周辺 第1回
RSSリーダー総まくり――海外製ツール編
今第2回を執筆中です

ネットランナー12月号で記事を書きました。
「最強無敵版狂暴なツール合体技(コンボ)」 iriaとかURLSnooperとかの記事です

今月売りのインターネットマガジンでgoogleの記事を書きました。
ZDNetで記事を二つ書きました
進化するブログとその周辺 第2回
RSSリーダー総まくり――国産ツール編
Movable Type開発者がユーザーと交流会

今月売りのネットランナーでAVI再生できるDVDデッキとUSBオーディオインターフェイスとRSSリーダーGlucoseの記事を書きました
ウルフルズ新作のレビュー(J-POP追いかけネット)
を書きました

別冊宝島942 音楽誌が書かないJポップ批評33 バンドブームクロニクル1985
amazon
ばちかぶりとかYBO2とかあぶらだことか幻覚マイムとかミン&クリナメンとかスタークラブとかについて短い文をたくさん書きました
JUGEMオープンしました
さっそく作ってみました
テンプレートカスタマイズが自由度高くてよいですね
さすが後発。いちゃもんつけるところはほとんどありません
ここで
はじめてのウェブログ講座
というのを書かせていただきました

金曜日売りの週刊ザ・プレイステーション2で記事を書きました
Train Simulator + 電車でGO! 東京急行編の徹底攻略です
プロデューサーの向谷実さんのインタビューが目玉です
「回生ブレーキ」や「2段制動3段弛め」等ディープ鉄用語が飛び交う紙面になっておりたいへんおもしろいとおもいます
是非立ち読みを!

今月売りのネットランナーでタブブラウザとか2ちゃんブラウザとかの記事を書きました
GUNDOGのCDレビューを書きました。これなかなかいいです
amazonで購入
GET THE PUNK ~J PUNK & NEW WAVE 1972~1991 / V.A.
HATE CREW DEATHROLL / CHILDREN OF BODOM
A TRIP TO MARRINEVILLE / SWELL MAPS
だめだこりゃ/いかりや長介
今週はまったく外出していない
どこかにあそびにいきたいな!

毎日コミュニケーションズさんから出てるMACのムックに記事を書きました
結構たくさん書いた
もっと快適にリッピング生活を送りたい
今さら始めるWeblog講座
究極の出会い系orkutで遊び尽くす!
噂の真相「ネットで儲ける」
萌えキャバで接待されたい!! コスっ娘と思う存分ヲタトーク
本人のキャラとは正反対にいつも固めの記事ばかりやってるのでたまにはこういうのもおもしろかった
でも難しい。ついつい語尾とか固くなっちゃう
今なんでてんぱってるかというと、2冊の書籍を同時に書いているからです
ひとつは「はてなの本」。これは絵文録ことのはの松永さん、2×UP Ph*のかみのごうや君との共著です。
実ははてなの本は3冊が矢継ぎ早に刊行されることとなり、僕らの本はおそらく一番最後に出ることになります。後発なので企画で勝負。かなりおもしろい本になる予定です。
もうひとつはアマゾンの本
これは僕の単著です
自分で言うのもなんですが、僕はかなりのアマゾンヘビーユーザーです。今しらべたら400点以上の商品をアマゾンから購入しています。
まさにこの本を書くために生まれてきたような錯覚に取り付かれながら書いてます
ということで詳細決まったら(アマゾンアソシエイトリンクとともに)お知らせします。
ぜひポッチリいっちゃってください
以上宣伝終わり

29日売りのヤフー!インターネットガイドで「いまからでも遅くない!ブログ入門」という連載をはじめました。
いまからブログをやってみようという人のためのASPサービスを使った入門記事です。全6回を予定しています

これ忘れてた
今月売りのヤフーBBマガジンでいくつかニュース記事を書いています。
あとこれは私的な感想ですが、ヤフーBBマガジンってめちゃめちゃおもしろいです。
意外なことにかなりアダルトに振ってます
アホ&エロ映像を気軽に収集するには超便利
記事もわかりやすいものが多くて参考になります

アマゾンで得するショッピング生活
~Amazon.co.jpをもっともっと使いこなそう!~
執筆:田口和裕
判型:A5判(4色+1色)/192頁
定価:1,449円(本体1,380円+税)
ISBN:4-88648-732-7
発行予定:6月23日
ようやく印刷所に行きました
長かったーーーー
本物のアマゾンジャンキーが書いたアマゾンの解説書です
でもアマゾンにはまだ登録されていないようです・・・
イラスト「amazonタン」がちょう萌えなのでそちらも期待

(c)こにしりさ
ちなみにコンシューマー、ライトユーザー対象本なのでAWSなどのプログラミングに関する濃い情報にはほとんど触れてません。そっちのほうはAmazon Hacksをどうぞ!
遅い原稿に痺れを切らしつつ支えてくれた森嶋ちゃん、ボロボロになりつつもきっちりデザインあげてくれたかおりん姉さん、すばらしいイラスト描いてくれたリサタム、そして版元のTさん、Tさんを紹介してくれたよしきに感謝します。
96年ごろの日記コミュニティーで仲良くなった二人と組んでお仕事できるなんて当時は夢にも思わなかったよ。これからもよろしくです。
↓まえがきと目次アップしときます
はじめに
僕が勇気を振り絞って初めて「Amazon.com」のショッピングカートのボタンをクリックしたのは1997年のことでした。
最初は半信半疑でした。「本当に届くんだろうか?」「クレジットカード番号入れちゃったけど大丈夫だろうか?」。そんな心配はまったく杞憂でした。1週間もたたないうちにしっかり注文した商品は送られてきました。それからアマゾン中毒になるまでにほとんど時間はかかりませんでした。
もともと僕は重度の輸入盤マニアでした。大学入学を機に上京してからは週に何度も輸入盤ショップに通い、その度に何枚も輸入レコードを買いました。田舎のレコード屋では間違っても売っていないマニアックなレコードを簡単に入手できる、夢のような環境に浮かれていました。
しかし現在は、あれだけ通っていた輸入盤ショップに行かなくなりました。せいぜい月に1回程度です。音楽が嫌いになったわけではありません。むしろ病気は進行しています。どうしてでしょうか?
それは、もちろんインターネット、そしてアマゾンと出会ったからです。昔は数少ないマニア向け雑誌や輸入盤ショップの推薦文でしか得ることのできなかった世界中の音楽の情報が、インターネットにはいくらでも落ちています。そこで見つけたタイトルも店に行って探す必要はありません。アマゾンにアルバムの名前を入れてサーチするだけで、すぐに購入することができます。
今やアマゾンは日本でも有数のインターネット通販サイトです。僕のアマゾンとの付き合いも7年目になります。CDだけでなく本もゲームもプリンターも、ほとんどのものをアマゾンで買いました。自分のホームページ(ブログ)では「アソシエイト・プログラム」を使って小遣い稼ぎまでしています。自分で言うのも何ですが、僕はアマゾンの超優良顧客です。
アマゾンを使い始めたころには夢にも思わなかったことですが、ひょんなことから機会に恵まれ、アマゾンを紹介する本を書くことになりました。このすばらしいサービスを独り占めしたくない、多くの人に体験して欲しい、そしてアマゾンのデータベースをさらに充実させて欲しい。この本はそんな思いから執筆しました。
この本を読めばアマゾンでできること、便利な使い方、すべてがわかります。頭から全部読む必要はありません。気になるところを拾い読みしてください。そしてこの便利なサービスを存分に活用してください。あなたの生活が少しでも便利に、豊かになれば望外の幸せです。
2004年5月末日 田口和裕
目次
○はじめに
○アマゾンをおすすめする10の理由
○Amazon.co.jpショッピングガイド
1章 アマゾンってどんなサービス?
・アマゾンっていったい何?
・アマゾンってどこが便利なの?
コラム:アマゾン・ドット・コムの歴史
・アマゾンで何が買えるの?
・ショッピング以外にできることがあるの?
・アマゾンってほんとに安全なの?
2章 アマゾンで買い物をしてみよう
・お買い物その前に
・欲しいものを買いに行こう
・さっそく買ってみよう
・支払方法は3種類
・配送方法について
・やった! 届いたぞ!
・返品ってできるのかな?
・わからないことはヘルプデスクへ
3章 もっと便利にアマゾンで買い物をしよう
・ストアのカテゴリーを知ろう
・サーチ機能で欲しいものを効率的に探す
・商品詳細ページには情報がいっぱい
・ショッピングカートの使い方
・欲しいものはいち早く予約注文
・関連商品をおすすめされちゃった
・バーゲンコーナーとギフト券還元でお得に買い物
コラム:非再販本と旧譜、輸入盤はお得
・はやりものがわかるランキングコーナー
・自分専用のページ「マイストア」
・アマゾンをもっと自分好みに
・アマゾンからのおすすめって?
・アマゾンからプレゼントを贈ろう
・Amazonギフト券を使おう
4章 アカウントサービスを使いこなす
・注文キャンセルと追加注文
・アマゾンはすべてを覚えていてくれる
・個人情報を変更したいとき、パスワードを忘れたとき
・複数の配送先を登録しよう
・欲しいものがいますぐ買える1-Click
・支払方法とクレジットカード情報の変更
・情報配信サービスで最新情報を入手
・マイページの設定変更
コラム:トップセラーから読み解くアマゾンの売れ筋
5章 コミュニティ機能を使おう
・Amazon.co.jp コミュニティでコミュニケーション
・ユーザーの生の声・カスタマーレビューを活用しよう
・小さなセレクトショップ、リストマニア
コラム:ISBNとASIN
・ウィッシュリストでプレゼントをおねだり
・お友達紹介プログラムでギフト券をゲット
コラム:アマゾンで楽々ギフト選び
6章 Amazonマーケットプレイスで安心第三者間売買
・第三者間で売買できる「Amazonマーケットプレイス」
・ユーズド商品を購入する
・マーケットプレイスに出品する
・出品した商品に申し込みがあったら
・出品記録は「出品用アカウント」で管理
コラム:マーケットプレイスで大量に売るなら「プロマーチャント」
7章 アソシエイト・プログラムでお小遣いを稼ごう
・アソシエイト・プログラムとは
・まずはアソシエイトIDを取得
・さまざまなリンクの種類
・コードを自分のサイトに埋め込もう
コラム:おすすめ機能は本当に使える!?
・どれだけ売れたか確かめよう
・紹介料の受け取り方
・売り上げアップ大作戦
コラム:アソシエイト・プログラムを手軽に利用できるツール
8章 まだまだあるぞ! 便利なサービス
・モバイルサービスで携帯電話からお買い物
コラム:携帯電話版アマゾンのウラ技的利用法
・ダウンロードして読む電子書籍「e-Books」
・米アマゾン・ドット・コムを使ってみる
・書籍全文検索
・アマゾンのDBを自由に使える「Amazon Webサービス」
amazon本の見本刷りがあがってきました
いい本になったと思うので皆様ぜひごらんになってください。
23日ごろ書店に並ぶ予定です

アマゾンタン新カット

現物みるとやっぱりうれしいね
あいかわらずアマゾンにはまだ登録されていないのですが、、、
このへんで注文できるようですよ!

Yahoo!BBマガジン8月号でmixiとtechnoratiの記事を書きました

Yahoo!インターネットガイド8月号で連載「いまからでも遅くない!ブログ入門」第2回 (実際にブログを作ってみよう) を書きました

インターネットマガジン8月号で[特集1] 「アダルトサイトに学ぶウェブビジネス」を一部担当しました。構想半年の記事ですがどうでしょうか?
表紙ができました
発売日も8月6日でFIXのようです


はてなの本
田口 和裕、松永 英明、上ノ郷谷 太一 著
2004年8月6日(金)刊行予定
定価 1,764円(本体価格1,680円+消費税5%)
A5判 並製 ×272ページ(総天然色)
[目次]Side A 横書き(左開き)サイド
第1章 「はてな」をはじめてみよう
第2章 はてなアンテナ完全マニュアル
第3章 はてなダイアリー 基本編
第4章 はてなダイアリー 応用編
第5章 デザイン&スタイルシート
Appendix A モジュール・カタログ
Appendix B テーマ・カタログ
Side-B 縦書き(右開き)サイド
特別寄稿「はてなにはまだまだ何かがあるよ」テラヤマアニ(恐がり‐模倣犯)
近藤淳也はてな代表 30,000字インタビュー「進化する道具に興味があるんです」
ダイアリーの運用と「はてな」のコミュニティ

いよいよ来週店頭に並ぶはてなの本について、尊敬する橋本大也さんと、ちょうど先日届いたばかりのBLOG HACKS作者のお二人に感想をいただきました
ありがとうございました
はてなの本(Passion For The Future)
はてなの本(blog.bulknews.net)
はてなの本(NDO::Weblog)

インターネットマガジン10月号 [特集1] 「激安レンタルサーバーがケーザイを救う」
激安レンタルサーバーの特集記事を書きました。さくらやロリポップなんかにインタビューにいきました。

ヤフー!BBマガジン10月号
ギガメールサービスの特集を書きました。

ヤフー!インターネットガイド10月号
「いまからでも遅くない!ブログ入門」 第四回「ブログをブラッシュアップ」
現在はブログの入門書的単行本を執筆中です。更新遅れがち
この一ヶ月書いてた本がようやく校了しました
「できるブログ」田口和裕&できるシリーズ編集部著 amazon
そう、あの人気シリーズです
「JUGEM」を利用して誰でも簡単にブログを楽しむ手順を紹介しています
10/4発売予定
ご期待ください
ここ1週間は某誌別冊付録の仕事で死んでます
今出ているブログサービスを全部試してキャプチャーとって解説するっていう鬼企画です
このページの左のサイドバーに僕がやってるブログ一覧があるんだけど、この1週間ですごく増えてます
注目ブログサービス
●Naverブログ お絵かきツールとかアバターとか。なにより人の記事を丸パクできるスクラップ投稿は衝撃。アナーキー
●ブロックブログ ちょっと見ない間にブロック(モジュール)がいっぱい増えてる!しかもアホなものが多い (°(・)°)クマーブロックとか最高!
●Stylog ソーシャルとブログの融合?狙いがよくわかんないけどちょっと注目
●ウェブリグログ ウェブリアルバムがすばらしい
●Seasarブログ ここもかなり進化してる。おもしろい企画が多い
●リンククラブ あやしい!!!
てなかんじで来月発売される某雑誌に乞ご期待!
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Web Designing11月号で記事を書きました
【連載第2回】_blog -under construction-
―「Movable Type 3.0、はじめてのカスタマイズ」―
今第三回やってます
勉強勉強
なんか他にも出てるような気がするけど思い出せないや、、、

インターネットマガジン12月号の別冊ブックレット
「全29サービスを有名ブロガーが独自に採点ブログサービスガイドブック 」を書きました。
全29のブログを僕を含め7人のブロガー達が斬る!という企画です。
僕は全ブログのキャプチャーと説明文を書きました。
これだけ大量のブログサーrスを一覧できる記事はあまりないと思うのでよかったら見てみてください。
さて一年後はどうなってるのかね

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Web Designing12月号
blog -under construction-
「最近のトラックバックをサイドバーに表示する/Movable Type 3.1」

ミュージックマガジン12月号で記事を書きました
「騒がしくなってきた"音楽配信"の現在」
クレジットが「田口文裕」になってるけど (゚ε゚)キニシナイ!!
津田さんをさしおいてアレだけど自分なりに思うところを書きました

毎日コミュニケーションズのマック雑誌MacJack Vol.4にマックとはほとんど関係なくmixiの6ページ一人大特集を書きました。
かなり好き放題書けたのでよかったら立ち読みでもしてください!
ブログサービスの選び方について6ページほど執筆しています

WebDesigning 1月号
blog -under construction- 04
「Movable Typeでプラグインを利用する」

anan 12/22発売号
ブログやmixiについてコメント

ウルトラone
mixi連載第2回
そんなかんじです

ヤフー・インターネット・ガイド
2005年2月号から新連載「運営がもっと楽しくなる!ブログ活用術」がはじまりました。第一回は「更新に便利なツールを活用しよう」です

残念ながら来月からリニューアルされ、エンタープライズ寄りとなるインターネットマガジン2月号特集「検索(サーチ)を制する!」で検索テクについて書きました。
西田編集長体制のマガジンはライターとしてもお世話になったし読者としてもとても興味深く毎月読んでました。西田さんならびにスタッフのみなさん、お疲れ様でした。今後の活動にも期待します。

ウルトラONE3月号に
「mixi活用ナビゲーション」第3回「日記をつけてマイミクとコミュニケーションしよう」
を書きました。
ウルトラ、今月から綴じが変わってるね

ヤフーBBマガジン3月号でニュース記事を1ページ書きました
今週末こんなセミナーにパネリストとして参加します
nikkeibp.jp+OVAL LINKコラボレーション2nd:オーバルリンク公開セミナー2005 ブロードバンド マーケティングの黎明『メディア カタストロフィ』日時:2月19日(土)
13:30 開場
14:00 開演
18:00 終演予定
場所:SPAZIO2 地下2F(JR恵比寿駅下車 徒歩6分)
渋谷区恵比寿南2-20-7 Tel: 03-5725-4240
(駐車場・駐輪場はございません。公共交通機関をご利用ください)
地図はこちら
参加費:一般=4,000円 オーバルリンク会員=無料1st Movement:音楽に見る共感と共振のネットワーク
モデレーター:前田邦宏[オーバルリンク/ユニークアイディ代表]
ゲストパネリスト:田口和裕+渋谷慶一郎常にデジタル化の最前線である音楽業界。音楽ビジネスにおいて、ネットワークテクノロジーが、創作の現場、創作者やリスナーとの関係・距離感、プロダクトの形、流通、著作権、ビジネスにどのような影響を与えているか。そして、何がメリットになり、何が課題となっているのか?今回は、音楽レーベルATAKを主宰しサウンドアートからクラブシーンまで横断的に活躍するミュージシャンの渋谷慶一郎氏と、ブログやソーシャルネットワーキングサービスに造詣の深いの田口和裕氏を招き、音楽を通したコミュニティ形成、新しいマーケティング手法の可能性について幅広くディスカッションしたいと思います。(前田)
くわしくはこちらから
オーバルリンク公開セミナー2005